CRIMSONブログをご覧の皆様、こんにちは。2年DBの南遥翔です。
私自身昨年5月から国立で一人暮らしをしております。約1年、一人暮らしを経験した自分が思う一人暮らしの特権について話していこうと思います。
一人暮らしの特権は、夜遅くまで遊べたり、バイトできたり、色々あると思います。
なかでもバイト後の湯楽の里は最高です。バイトで疲れた時に自転車で湯楽の里に向かう、この時間ほどワクワクする瞬間はないでしょう。ある部活のケアの時間に野口主将に湯楽の里に通っていることを話したら、偉いと言われました。
当時は何が偉いのか意味が分かりませんでしたが、今となっては偉いということに納得してます。
湯楽の里に通っている人は問答無用に偉いのです。
また僕が好きな時間はもう一つあります。それは毎週木曜日の夜、同期の山崎くんと定食屋でご飯を食べることです。
たまたまバイトが終わる時間が近いから始まったのですが、今となってはルーティーンになっています。1週間を振り返ったり、近況報告、恋愛について?などたわいもない会話ですが、楽しいです。これも一人暮らしをさせてもらっているから出来ることでしょう。
そして最も一人暮らしで良かったと思うのは、部活に行きやすいことです。もともと部活に入部するからという理由で一人暮らしを始めたのですが、部活に行く際にかかる所要時間が短縮されたことはとても大きいです。
最後になりますが、新入生で1人暮らしをするか迷っている人がいるなら親に頼んで、一人暮らしデビューしましょう!
そしてアメフトにのめり込みましょう!
WRITER:南遥翔